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明治・大正 はりまや橋際で呉服店を営む。県下第一の呉服店でした。
昭和24年 創業 現在のはりまや本店の場所で干菓子類の
仕入商品を主体とした菓子店として創業。
昭和27年 5月 有限会社はまこう創立。資本金800千円、従業員33名。
はりまや本店開店
昭和34年 開業満10年を契機として和洋菓子の製造販売を始める。
●開運小判 発売
昭和37年 ●かんざし 発売
昭和38年 愛宕店 開店
昭和39年 帯屋町店 開店
昭和40年 12月 はりまや本店 改装オープン
高知のはりまや橋にふさわしい建物をとの思いから
浦辺鎮太郎氏設計により現在のはりまや本店の姿に
昭和41年 1月 大津工場創業 長岡郡大津村鹿児(現 高知市大津
昭和43年 桟橋店 開店 山田店 開店
昭和46年 南国店 開店
名産センター店 開店
昭和48年 升形店 開店
土佐店 開店
昭和50年 7月

高須店 開店

昭和51年 7月 伊野店 開店
昭和55年10月 須崎店 開店
昭和55年11月 安芸店 開店
昭和57年 ●土佐の日曜市 発売
昭和62年10月 はりまや本店4階 茶室「睡庵」完成
万々店 開店

昭和63年 ●白花栴檀 発売
平成4年 土佐道路店 開店
平成5年 南国バイパス店 開店
平成6年 リゾートホテル海辺の果樹園オープン
浜幸果樹園工房(現 泣潟]ーホテル海辺の果樹園)創業
平成15年 ●南風小夏サンド 発売
平成17年 ●四万十一粒栗 お守里 発売
平成18年 5月 浜幸一宮街道 開店